サンキ建設

100年たっても住みたい家を建てる〜 家づくりのコンセプト

100年たっても住みたい家を建てる

重量木骨の家

構造の確かさ

全棟構造計算

施工実績、施工品質

部材、接合部の強度

安全確立のシステム

リスク回避ノウハウ

第3者機関検査体制

設計、施工記録の保持

空間の多様性・可変性

大空間から多様な空間を創る

構造を活かす設計力

構造体と間取を分離

太陽や風を快適にデザインする。SE構法SOWEデザイン

生活を楽しめる家創り。 〜 100年たっても住みたい家。

「自分たちのライフスタイルに合う家」 「気持ちのいい家」 
「思い出が積み重なる家」 「楽しい家」・・・・・。 
決して派手ではないけれど、時が経てば経つほど味わいがあり、
時とともに美しくなるような、落ち着いた存在感を醸し出してくれる家。
その家とともに暮らす家族にとって、住めば住むほど愛着が増してくる。
子供や孫に受け継がれて行く資産としての家。
そして、受け継がれた家族にとっても、
「100年たっても住みたいと思えるような家」。

お客様と作り手、双方の家づくりへの思いの深さが、価値ある家を創り出します。
家は、画一的な「商品」や作り手の論理に立った「作品、物件」ではなく、
住み手一人一人の幸せや自己実現のための空間です。

一生のうちで最も大きくて大切な買い物である家創り。
サンキ建設は、その最高のパートナーでありたいと考え、
「生活を楽しめる家創り」にこだわり続けています。


美しい家。 〜 私たちの目指すデザイン

サンキ建設がご提案する建物は、
バランスのとれたデザインを重視しています。
家の形そのものが美しい、デザインバランスの良い家は、
時代を経ても飽きがこないと考えるからです。
また、バランス良いフォルムの建物は構造的にも合理的であるため、
建築コストを抑えられるという効果もあります。
「この建物って年月経ってるけど美しいね」と言われるような
そんなデザインが、私たちの目指すデザインです。

お施主様のお人柄が家の雰囲気やしつらえに反映された
住まわれるご家族にふさわしい、世界に一つの価値ある住まい。
それが、お施主様とサンキ建設が共に創り上げる、美しい家です。


長期優良住宅への対応

 「長期優良住宅」は、 サンキ建設が従来から「100年たっても住みたい家を建てる」として取り組んで来た点を多く含んでいます。それは、「構造の確かさが数値的に証明される」「将来にわたって安全性を保つシステムがある」「暮らしの変化に合わせて空間を変えることができる」「維持管理がしやすい」などの点です。
 長期優良住宅の認定基準として必要なのは、それらに加え「バリアフリー性」「省エネルギー性」「設計や施工履歴の保持など、将来にわたる維持保全計画」などで、これらもまた、かねてより取り組んで来た内容と重なります。
 さまざまな優遇措置が講じられている「長期優良住宅」。お気軽にご相談ください。→「長期優良住宅普及促進事業補助金交付住宅」の建築過程が詳しく見られる建築記のページも、ぜひご覧ください。

何世代も安心して住み継いでいける、100年たっても住みたい家とはどんな家でしょうか。
ハード面(物的な要因)では、構造が物理的に確かであることが最も重要です。
ソフト面(人的な要因)では、安全性を確立するシステムがあることがまず必要です。
住む人のライフスタイルに即した生活ができるように建物内部を間取替えできるかどうか、多様な空間が作れるかどうかも大切なことです。

見過ごされがちですが、もうひとつ大切な点は、家全体の出来を左右するのは、設計や施工のノウハウが活かされているかどうかにかかっている、という点です。
経年劣化への対策やリスク回避方法、あるいは長期的な維持管理のコストを把握できているかどうかによって、設計時の提案内容や施工のやりかたが変わり、実際の住み心地にも大きく影響します。
ノウハウが社内で受け継がれ、共有されているか。また、現場の状況を正確に把握し対処できる体制があるか。現場に目が行き届く、適正な仕事量が維持されているか・・・。

社外からは見えにくいところであり、実際にも仕上げ材に覆われて見えなくなってしまう場所だからこそ、より丁寧に仕事をするよう、サンキ建設は心がけています。

安全性とデザイン・個性・空間の多様性を、
科学的な根拠と検査をもって両立させるシステムのある家

サンキ建設は木造をはじめ鉄骨造、鉄筋コンクリート(RC)造などさまざまな工法の注文建築を手がけていますが、「注文住宅」にもっとも適した工法・システムとして、SE構法「重量木骨の家」をおすすめしています。
「重量木骨の家」とは、「安全性とデザイン・空間の自由さを、科学的な根拠と検査をもって両立させるシステムを持った家」です。

木造の常識を超える大空間、鉄骨工法に迫る構造強度、注文住宅にふさわしい設計自由度の高さ、そして安全性を確立させるシステム・・・。
これらの長所を活かす設計と施工を行ったとき、「重量木骨の家」はサンキ建設の理想に最も近い、注文住宅建築のひとつとなります。

安全性とデザイン・個性・空間の多様性を、科学的な根拠と検査をもって
両立させるシステムのある家 =「重量木骨の家」

全棟構造計算
施工実績、施工品質
部材、接合部の強度

リスク回避ノウハウ
第3者機関検査体制
設計、施工記録の保持

大空間から多様な
 空間を創る
構造を活かす設計力
構造体と間取を分離

重量木骨の家

「重量木骨の家」とは、SE構法という工法を採用した家ですが、単にSE構法で建てた家とは次の2点が異なり、より大きな安心を実現する制度を備えた住宅です。

1) SE構法の建築実績が制度本部から認められた建築会社(プレミアムパートナー)が設計施工を行う。
2) 第3者機関検査の義務づけ。

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